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あまりにも良くて・・・。





      



     先日、「長年欲しかった物をゲット」という記事をアップした。


     http://sawatyuu.jugem.jp/?day=20110904

    それは、徳永英明の「ヴォーカリスト」
    あまりにも良くて、毎日聞いていた。
    そしてどうしても次も聞いてみたくなった。
    そして、ゲット


       徳永英明「ヴォーカリスト供


    VOCALIST 2





    1. 雪の華 
    2. いい日旅立ち 
    3. あの日にかえりたい 
    4. 未来予想図2 
    5. かもめはかもめ 
    6. セカンド・ラブ 
    7. シングル・アゲイン 
    8. あなた 
    9. 恋人よ 
    10. なごり雪 
    11. M 
    12. 瞳はダイアモンド 
    13. for you・・・ 


     また、この選曲がいい
     そして声・・・ハスキーなのに透明感があって心地よく耳に入ってくる。
     また当分はこのCDを聞き続けるだろう。

     さて、次は「ヴォーカリスト掘廚

  
    
      花かんざしの評価
       ★★★★★



                                                                                    

author:花かんざし, category:ドラマ&音楽, 07:30
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大竹しのぶという女優!

 



       



   皆さんご存じだと思うが、「大竹しのぶ」という女優のこと。

   どういうイメージでしょうか

   花かんざしは、女性として・母としては「ちょっとなぁ〜見習えないなぁ〜」
   なんて思っている。
   ただこの思いは、ちょっとひがみもあるかも知れない・・・・。
   自分の思いのままに生きているってイメージが強いからだ。


   しかし、こと女優大竹しのぶとなると全く違う
   なんて凄い女優なのだ
   と感動を覚える。
   トーク番組やさんまの笑い話なので見えてくる大竹しのぶは
   「天然」「ちょっと大丈夫?」なんて頼りない?ちょっと人とは違う一面ばかり出てくる。




 
   今、ドラマ好きの花かんざしは、
   NHKの大河ドラマ「江」と、
   フジテレビ系列の木曜日9時からの
   「それでも、生きてゆく」
   を見ている。
   この2つのドラマに出演されている。



 
   「江」では、豊臣秀吉の正室「北政所」役
   本当に穏やかで、側室の女性を含め束ねている。
   しっとりといい正室役だと思っている。


   一転、「それでも、生きてゆく」では、
   娘が殺される被害者家族の役所。
   前半では、大竹しのぶの天然な所が出ていて、「らしいなぁ〜」なんて
   思っていた。
   ところが後半、一番「大竹しのぶって凄い!」と思ったシーンが、
   娘を殺した犯人(息子の友達だった)と対峙するシーン


 
   気づいた瞬間、何が何だか分からないどう接すればいいか分からない迷いの
   場面から、憎しみ恨み殺してやりたい感情が吹き出るシーン。

   「この人こういう経験あるのでは?」って思うくらいリアルに表現されていて
   あのふんわりしたイメージの女優の中のどこにこのエネルギーがあるのか・・・。
   と驚いた。

   その「それでも、生きてゆく」は、残念ながら先日最終回を向かえた。
   このドラマは、1話を見たときから重くて辛くていつ見るのをやめようか
   なんて思い続けて最後まで見た
   という不思議なドラマだった。
   被害者の家族と加害者の家族が近すぎるのでどんな解決があるのか・・・
   見ておきたかったのだと思う。


 
   最終回は、なるほどこう納めたかぁ〜・・・。
   という、最後だった。
   幸せでもなく、重くて辛いでもなく、何かがだんだん薄れていく感じ。



 
   しかし、テーマが重いドラマだった。


   また、チャンスがあれば見てみてはどうでしょうか


     花かんざしの評価
       「江」 ★★★★☆
       「それでも、生きてゆく」 ★★☆☆☆


                                   

author:花かんざし, category:ドラマ&音楽, 07:30
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長年欲しかった物をゲット!





     

   
    女性ボーカリストのカバー曲ばかりを集めた

    「徳永英明」「ボーカリスト」

    発売された当時より欲しかったCDの一つだ

   それを先日ゲットした。
   それからは毎日が、徳永色
   暇があれば聞いている。



   VOCALIST (通常盤)




   1. 時代 
   2. ハナミズキ 
   3. 駅 
   4. 異邦人 
   5. シルエット・ロマンス 
   6. LOVE LOVE LOVE 
   7. 秋桜 
   8. 涙そうそう 
   9. オリビアを聴きながら 
   10. ダンスはうまく踊れない 
   11. 会いたい 
   12. 翼をください 
   13. 卒業写真 





   よくここまで花かんざしの好きな曲を選んでくれたなぁ〜
   って思うほど好きな曲がならぶCD



   当分は、徳永色のままだろうなぁ〜
   と思っている。


 オリジナルからすれば、アレンジがジャズっぽいのもあり良い感じに仕上がってますよ

 チャンスがあれば聞いてみてはいかがですか

 
     花かんざしの評価
      ★★★★★
                                       

author:花かんざし, category:ドラマ&音楽, 07:30
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ドラマ!





      





    初夏からのドラマではまっているドラマがもう一つある。



    それは、フジテレビの毎週火曜日夜9時からの


    「絶対零度 〜特殊犯罪潜入捜査〜」


      http://www.fujitv.co.jp/C-273/staffcast/index.html




    これもやはり刑事物




   上戸 彩扮する桜木泉刑事が新しい部署に手間取りゆっくりゆっくり
   成長いく姿を描いた物。



   脇を固めるキャストがまたいい



   CMのわんこお父さんの声の北大路欣也が所長を務め桜木刑事に声をかける。
 
   この一言がなかなか心に染みていい




   後注目は、桐谷健太

   代表作と言えば、「ルーキーズ」

   毎回おちゃれけ役が多い中、今回はシリアスな役

   これまたなかなかいい


 

   内容は、犯人にばれないように潜入捜査をする。
   「公安」と言った方が、花かんざしはわかりやすい。
   毎回ハラハラ・ドキドキしている。
   警察官にも知らせず行動をし、場合によっては警察官をも
   だます。
   まだまだ若い桜木刑事には、人をだますといったところが納得いっていない
   ようだけれど、不器用さが自分とかさなる所もハラハラドキドキなのかもしれない。


   ちょっと刑事役は上戸彩では頼りないのではないか
   と思っていたが、なかなかいい感じに仕上げているように思う。







   興味があれば、見てみてくださいな



                                         

author:花かんざし, category:ドラマ&音楽, 07:30
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ドラマ




     
       



    花かんざしの選ぶ本は結構、警察物が多い

    サスペンス好きな事から自然とそうなるのだろうと思う。

    ということで、「ドラマ」もやっぱり警察物が多い

    この初夏より新しいドラマがゾクゾクとスタートした。

    前にもアップしたと思うが、花かんざしは気になったドラマは

    ほとんど録画し、ふるいにかける。



    最近、はまったのが

    「陽はまた昇る」ABC・木曜・9時。

    http://www.tv-asahi.co.jp/hiwamatanoboru/



    なかなか好きな役者が揃っていて見始めた。

    佐藤浩市・真矢みき・三浦春馬・YOU等々

    宝塚はあまり興味はないが、天海祐希や黒木瞳・そして今回出演の

    真矢みきは好きな女優さんの中に入る。



   警察学校の鬼教官と生徒達の物語。

   鬼教官扮する佐藤浩一は、元一課の花形刑事
   分けあって警察学校の教官に飛ばされる。
  
   不景気で職が無く、しかたなく警察官になろうと思った生徒
   やる気は人一倍あるが軟弱な生徒
   スポーツや勉強が出来るが個人プレーばかりの生徒
   そんな個性豊かな生徒達と教官の物語。

   警察学校の物語だけれど、スポドラのよう。

   第1話、なかなか面白かった。
   第2話(今日)も楽しみだ。






    花かんざしの評価
     ★★★★☆





     番外編で2つほど・・・・。

     残念なことに花かんざしの評価は★一つ!



     「美男ですね」  MBS・金曜・夜10時。
     http://www.tbs.co.jp/Ikemen_Desune2011/


     「花ざかりの君たちへ」関西・日曜・夜9時。
     http://www.fujitv.co.jp/hanakimi/index.html

     の2作品




    2作品とも女子が男の子に扮して生活する物語。
    中高生には、とっても面白いと思う。
    花かんざしもこれが面白くなくなったとは・・・

    おばちゃんになったなぁ〜って・・・

    ★1つって事で1話だけで後は見ていません

 

    3作品共、興味があれば見てみてください!



                      
  

author:花かんざし, category:ドラマ&音楽, 08:40
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ドラマ(JIN〜仁〜)

 


      


      今回の春のシーズンのドラマでスルー出来ないのは、

      やはり「JIN〜仁〜」



     裏番組の「行列の出来る相談所」の中で島田紳助に

     「どうせみんなJINみてるし、今日は何でもありやで!」

     「JINには、かてんわぁ〜」


     等々言わしめたドラマ「JIN〜仁〜」

 


    花かんざしは、パート1から欠かさず見た。

    原作は漫画本らしい

    これが小説なら絶対に読んでみたいと思うだろうと思う。

 

    現代から江戸時代へタイムスリップするお話。

    坂本龍馬・勝海舟・西郷隆盛等々、歴史オンチの花かんざしでも

    知っている歴史上の人物がゾクゾク・・・・。

    結末はどうなるのだろうと楽しみに見ていた。

    予想以上に感動と達成感があった。





    近頃のドラマは、後は想像してください

    って丸投げ状態のドラマが多い
 
    もちろんそう言う作品も使いようではいいドラマになることもあるだろう。

    でもこの「JIN〜仁〜」、しっかり現代に帰りつながった。

    そんなことで、達成感を感じたのだろうと思う。






    このドラマで、注目した役者は「中谷美紀」

    色々なドラマに出演されているが、あまり注目した記憶がない

    しかし、今回の花魁(野風)役が本当に良かった

    これから注目したいと思っている





    見ていた方は、感想などお聞かせ下さい

    残念ながら見ていなかった方は、再放送のチャンスがあれば

    是非是非見ていただければ・・・・。




                                   
     花かんざしの評価
      ★★★★★     
            

                                                 

author:花かんざし, category:ドラマ&音楽, 07:30
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ドラマ!(マルモのおきて)





     


     只今、はまっているドラマの1つ

        「マルモのおきて」


     http://www.fujitv.co.jp/marumo/caststaff.html




   高校時代に親友が病気で亡くなった。
   その親友には、双子の6歳になる子どもが・・・。
   妻は、育児ノイローゼのため早くに離婚。




   双子は、別々に親戚に引き取られて行く。
   それを見ていた「護(まもる)」。
   親友の言葉を色々と思い出し、その双子を預かることを
   決める。




   子どもとの関わりの中で、邪魔に思う事もあるがどんどんと
   子ども達の可愛さにひかれ、独身の男性がすでに6歳になった
   子ども達の父親になっていく。




   双子の父親と独身男性の間を揺れ動く護(子ども達からマルモと呼ばれている)を
   上手く阿部サダヲが演じているように思います。




   また、子役の二人(芦田愛菜・鈴木福)が舌足らずのしゃべり方で
   一生懸命しゃべるのが可愛い




   そして、しゃべる犬ムック
   この犬がまた面白い
   ここでしゃべれ!ってところでしゃべらず、ここでしゃべるのかよぉ〜
   ってところでしゃべる
   笑っちゃいます。



   このドラマもやっぱり佳境です。
   離婚して出て行った母が現れました。
   さて、どうなるでしょうか




   エンディングテーマに振り付けがついていて今ブームになっていますよ
   歌って踊れれば、注目の的かも・・・






       花かんざしの評価
        ★★★★☆    
                              


                                      

author:花かんざし, category:ドラマ&音楽, 08:25
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カテゴリーが増えた!「ドラマ」(グットライフ)





        


    花かんざしの1日のスケジュールの中に、夜「ドラマ」を見るって
    事はないに等しい

    それはなぜか

    旦那様にチャンネル権があるから・・・・。
 
    花かんざしには割と自由な時間がある。

    朝のちょっとした時間・お昼の食事時間・夕食の支度後家族が帰るまでの
    時間等だ。

    だからその時間を利用して、HDDに撮った「ドラマ」をみる。

    気になるドラマは1度はHDDに撮ってみる。

    1話を見てみて面白ければ見る。

    面白くなければ次からは撮らない

    っていう感じだ。

    この春からの「ドラマ」ではまっているいくつかの内の一つ

  
    関西テレビ系列、火曜日夜10時。

    「グッドライフ」




    http://www.ktv.jp/goodlife/index.html




    反町隆史が熱演しているのだが、正直花かんざしは反町隆史は苦手な役者の
    一人だった。

        (反町ファンの方、スミマセン



    しかし今回のパパ役はいい




    新聞記者の大地(反町)は、家族を顧みず仕事中心の生活をする。
    それに耐えかねて離婚を切り出す華織(井川遥)。
    父・息子の生活が始まると同時に息子(加部亜門)が白血病と診断される。
    その看病の中から色々な事を学びどんどん変わっていく。
    そしてドナーが見つかり息子は元気に・・・。
    しかし大地の体をむしばむものが・・・。





    只今、すでに佳境にきています。



    この「ドラマ」で、少し反町隆史を見直した感じがする。





    次週が楽しみだ


        花かんざしの評価
         ★★★★☆

                                     

author:花かんざし, category:ドラマ&音楽, 11:27
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